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2017.4.10

1kg級の読み聞かせ本、大ブレイク中! 1日1話366話が入った『心やさしく賢い子に育つ みじかいおはなし366』

1kg級の読み聞かせ本、大ブレイク中! 1日1話366話が入った『心やさしく賢い子に育つ みじかいおはなし366』

1kg級の読み聞かせ本、大ブレイク中!

“366"が大ブーム!

この数字、いったいなんのことだかわかりますか?

いま大人気の"366"とは、"366話"が集まった本のことです。

1日1話ずつ読むことを想定して収録した366話!

重さ1kg、厚さも辞書並みの「366話本」が、

小学生のお子さんをもつ家庭から大きな支持を受けてます!!

 

この「366話本」の市場に満を持して登場したのが、

小学館『心やさしく賢い子に育つ みじかいおはなし366』

 

小学館「プレNEO図鑑シリーズ」10冊から

選りすぐりの内容を、新展開して収録!

「ミリオンセラー図鑑を読み聞かせられる」という、

かつてない試みが実現!

本書はその話題性から、発売前から重版しました。

多くの児童向け図鑑を刊行してきた

小学館ならではの大きな特長をあげると・・・

 

1.初の"読み聞かせる図鑑"

2.「識者・専門家30名」による群を抜く信頼性! 

百科事典でもない、たった1冊のお話の本に識者・専門家が

30名以上参画! お話しの選定は、全国学校図書館協議会に

指導を仰ぎ、その内容に合わせて専門家が監修しています。

3.クリエイターが多数参加した多彩なビジュアル!

1冊の中に、70名ものイラストレーター、クラフト作家、

版画家などが関わっています。

4.ジャンルの多様性!

昔話、名作、神話、伝統、行事、人物、歌、詩、社会のちしき、

自然や科学のふしぎ・・・など20以上のジャンルを収容

図鑑編集10年の経験と読者の声が生かして、

366話、どこよりも豊富で幅広いジャンルにこだわりました!

5.教育界の"いま"に合致!

・あえて難解でも「日本の伝統・古典」を充実させました

⇒新学習指導要領で強化されているからです。 

・自然科学系の「ふしぎ」も、

幼児になじみある事柄を中心に多彩に掲載!

⇒「子どもは理科系」志向に応えるためです。

例えば、「海はなぜ青い?」「おなかが鳴るのはなぜ?」など。 

・四大陸の民話を網羅するなど、グローバルな視点で構成 !

⇒幼少期から「外国」を学ぶ今だからこそ、充実させました。

・コミュニケーション力の欠落傾向にある子どもに対応!

⇒問いかけ文体を多用し、声かけ例も数多く紹介しています。

6.子どもの年齢や興味に合わせて使える!

小学校の学習漢字使用で総ルビ。

興味関心の変化にも長く対応できます。

【本文ページ紹介】

▲「ときには文字量の少ないページがほしい」

というお母様方の声にぴったり!

▲行事の由来は、幼稚園行事のあとに知りたいから入れて、

というリクエストに応えました!

 

読者から絶賛の声、続々!!

音読しやすい短い話なので、子どもも喜んでいました。

毎朝1話ずつ読んでいます。(9歳男の子 父)

多種多様なジャンルが次々登場して大人でも楽しめます。

ページごとにある絵もよいと思います。(3歳の女の子、5歳・7歳・10歳の男の子 祖父)

読み聞かせには少し早い年頃ですが、

絵だけ1人で見ながら楽しむ姿も見られるのでこれから先、

喜んで読んでくれるようになるのかなと期待しているところです。(2歳女の子 母)

 

銀色の表紙が目印!

『心やさしく賢い子に育つ みじかいおはなし366』

1話2分ちょっとの読み聞かせ!

子どもたちの多彩な好奇心を育む、

おはなし宝箱のファンタジスタ、登場です!!

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