ワクワクしながらページをめくると、待っていたのはまさかの展開!●●が●しいのまでは勘づいたけどまさか●●●●●●が●●●●●だったとは!!
BookYard.&COMO 川本 梓
●る●●●になぜ●した? なぜその●●になってしまった? 最後の最後までハラハラでした。今作で印象に残った登場人物が、●●●●でした。●●のたった●●●●ばれたい・●んで●●れた●とずっと●●●●●●いたい。この気持ち、ちょっと分かるなって思いました。
今井書店 倉吉パープルタウン店 石田 麻美
まんまとひっかかり、森バジル先生の「にやり」とされそうな……絶妙に匂わせる●●の●……ラストにもってかれましたぁ! ●●の●●●読みたいです。
宮脇書店 境港店 林 雅子
祝・『探偵小石』続編! 今回もやっぱり面白かった!! 前作とはまったく違う●●でしたが、●●が●き●っていくに従ってどんどん引き込まれて、読むスピードもどんどん加速していきました。そして、やっぱりしてやられた!
喜久屋書店 倉敷店 井元
なんで●●●●から?? ●●●か? と思いながら読んでいくと、面白い!! あー、こういう風に繋がるのか。と、新しい●●●の発見でした。斬新! 伏線回収の後半はめっちゃスッキリしました。
紀伊國屋書店 エブリイ津高店 髙見 晴子
今度の●●は●を●●!? 馴染みのない●●●に●●したまま、●●だけが積み上がっていく……気づけば物語に引きずり込まれていた。正直言って、ミステリについて語れることは一つもない。何度読んでも頭に上手く入ってこないし、ロジックが完成した試しがはない。なのに、なんでこんなに面白いんだろ?
本の森 セルバ岡山店 横田 かおり
●あり●●●ありここでしか得られない●●あり! エピローグの●●●●●に完全にやられました。●●要素も●●●●要素も本格的で大大大満足です。●●●が●●ていく●●が新感覚で、これ書くの大変だっただろうなぁ、さすが森バジル……と感服しながら読みました。二回目読むときは●●●●●読んでみるのも楽しいかも。
未来屋書店 岡山店 大内山 杏奈
●●●●●●●から始まる冒頭に、一瞬●●を疑いましたが、次の章で●●に●●ていることが分かり『ははーん、これは絶対何か●●●があるなぁ』と目を皿のようにして読み進めました。読者が自ら謎を解き明かしたくなるような仕掛けとミステリ小説の楽しさがたくさん詰まった二度読み必至の愛すべき物語、多くの方に読んでいただきたいです。
フタバ図書 TSUTAYA GIGA 祇園店 山崎 美代子
まずは●●を●●して読もう! と張り切ってましたが。正直……最初はまっったく内容が●に●●てこなくて逆に焦りました。え……わ、分からない……(すみません)半分ほど読むと頭が整理されてきて、ページをめくるスピードが早くなって……頭をフル回転したような読了感。面白かったー!
フタバ図書 TSUTAYA TERA 広島府中店 沖野 めぐみ
わぁぁぁぁ! まさか●●が●●される日が来るとは! ●●てきました。●●の発想を実力行使でみせられた挙げ句、なんで、どうしてと焦るあまり、いろんな違和感をスルーしてまんまと騙されました。きっと●●同様ポカンと口が開いてたと思います。
紀伊國屋書店 ゆめタウン広島店 藤井 美樹
初めての●●●推理小説、案の定? 思惑通り? 全然推理できませんでした!笑 シリーズで楽しみたいです!
紀伊國屋書店 安田学園ブックセンター 牧 喜美子
待ってましたの第二弾です! そして期待通りの面白さでした! ●●●●二度読みしても楽しめるし、何なら●●●●に読んでも一味違った感じで楽しめるので何度も読みたいと感じました。
宮脇書店 ゆめタウン学園店 横山 勇人
●●●●●●は苦手、トリックがどうとか考えずに素直に楽しく読もう、と決めて読む。●●まで読んだら●●●●読むんだ、と思いつつ紙の本ならではだなーと読んでいって、最後。この●●●か……。タイトル『戻らない』こういうことーーと一人●●●●●●しました。
くまざわ書店 下関店 村上 真美
前作とは違う形で、●●●を●●たくなる書き方をしてるのは面白かった。事件の真相は●●●●だったが、すべての●●●●は難しかった。
宮脇書店 徳山店 イタノ
●●●●●●で●●、怪しいぞ! ●●●●●●でもいけるぞ! というのは気づいておりましたが、途中に提示される●●や●●●●●●にまたしても騙された! くやしい! こんなに悔しく思うぐらい楽しんで読みました。面白かった!! ドーパミン、ドバドバでたーのーしー!! という感じでしたよ。
宮脇書店 ゆめモール下関店 吉井 めぐみ
●●の語りで●●事件のシーンが●●●●●●一体何が起こってたんだと大混乱。解決編に至って、●●●●騙されていたと分かりぐぬぬと歯噛み。確かに違和感はそこかしこに散りばめられていたのに! 見事に一本取られました。
明屋書店 今宿店 伊秩 琢真
一ページ目から衝撃の連続でした。「小石さんが犯人?」「●●●●ってどういうこと?」と、まさか後ろから物語が進む構成だとは思いもしませんでした。その後に訪れる●●の嵐に、「これが●●なのか……?」と思いながら、情報を一つずつ●●していく過程がとにかく楽しかったです。みなさんもぜひ、小石さんを「●●」しましょう。
ブックスジュピター 林 貴史
読み始めていきなり小石さんが犯人扱いされてるし、そもそも●●●●ってなってるしで、こりゃまた何かを仕掛けてくるなと感じ取り、案の定というかそれ以上の仕掛けに唸らされた。
宮脇書店 総本店 栗本 倫成
今回は弾丸のような勢いで「えっ?」「いや●!?」で●●●●するし、●●●が●●●●に●●れているのでそれにも●●するしで混乱に混乱を極める……かと思いきや、段々と繋がっていって●●●●にたどり着いたときには安堵すらしました。なのにあの地獄の●●●が始まるの怖すぎます。けれど大丈夫です。最終的には●●すぎて●●けていました。
宮脇書店 本店 藤村 結香
反論のスキもなく、無慈悲な●●に●●●められていくので、「え、●●ってそういう●●●なの?」って読み進めていました。中盤から終盤にかけてのトリックも見事で、完全に予想外でした。
TSUTAYA BOOK STORE エミフルMASAKI 平松 憲秀
複雑に交差する●●と●……それらすべての点と点が一直線に繋がったとき、浮かび上がった真相に息を_みました。●●が導く展開に、ページをめくる手が止まらない作品でした!
明屋書店 喜田村店 光永 智文
●●●たちの●●が●●●●●か分かりにくいと思っていたら、そこにも意図があったりと、たくさんの違和感が散りばめられていましたが、自分の予想の何歩も先を行かれて、今回もまんまとやられてしまいました。
明屋書店 スピリッツ石手店 山本 恵未
今回も見事に騙されました。一気読みです。怒涛の伏線回収。●●する世界。すべてが明らかになる瞬間のカタルシス。一番のどんでん返しは、●●●●だと思っていたら●●●●●●だったこと。
明屋書店 営業本部 丹下 誠之
「いやいや、●●●●!!」と思いつつ、ページをめくる手が止まらない。●●●●●ですべて明かされると思ったらいったん深呼吸していました。そして相変わらず、●●●●●の心を●●●とさせる●●●●●おそるべし。
金高堂 朝倉ブックセンター 南部 知佐子