小学館の雑誌やメディアが取り組むSDGs企画の実例一覧

小学館の雑誌やメディアが取り組む
SDGs企画の実例一覧

国連で採択されたSDGs(Sustainable Development Goals、持続可能な開発目標)は、全世界196カ国・約75億人に共通の目標で、2030年に17個の目標を達成することは、人類のこれからの豊かさにとって非常に重要な通過点―――と、されています。

小学館でも、雑誌やメディアを通じて、その問題に取り組んでおります。子育てWEBメディアの『HugKum』は親子向けのSDGs特設サイト開設予定で、現在、SDGs記事をサイトアップ。『CanCam』は2020年秋より、専属モデルで女優のトラウデン直美を起用した連載「トラウデン直美と考える私たちと『SDGs』」をスタートした。『DIME』は連載化に向け、企業によるSDGs取り組み記事を掲載。『Oggi』は、ファッションブランドのTheoryとコラボした「サステナブルエコバッグ」を特別付録にして展開。―――それらの実例をまとめてご紹介します!

  • 【CanCam連載】
    トラウデン直美と考える私たちと「SDGs」
    エシカルでお得!?10分でできる
    「パワーシフト」ってどんなエコ?
  • 春注文の「エシカルショッピング」で
    社会貢献してみない?
  • 「ビーガン」って最近よく耳にするけど…?
    今「SDGs」のためにできること
  • 【Oggi】
    Theoryコラボのサステナブルエコバッグ付録
  • 今更聞けない!?『サステナビリティ』のこと
    徹底的に伝えます!
  • 【DIME】
    マーケッターに聞くSDGsの取り組みに
    積極的だと思う企業は?
  • 【HugKum連載】
    親子で学ぶSDGs
    電気を選べば未来が変わる。
    電力は〝顔の見える生産者〞で選ぶ時代に!?
  • 日本の食品ロスの約半分は家庭から!
    今こそ、食べ物との向き合い方を見直そう
  • 日々の買い物を社会貢献や環境保全につなげる
    「認証ラベル」を知ろう
  • 環境先進国スウェーデンの
    当たり前で豊かなエコ暮らし