ガガガ文庫『鋼鉄城アイアン・キャッスル』が岡崎市とコラボ

ガガガ文庫『鋼鉄城アイアン・キャッスル』
が岡崎市とコラボ

「ロボット×戦国時代」のライトノベルが、名城・岡崎城のお膝元、愛知県岡崎市とコラボレーション――――ガガガ文庫の『鋼鉄城アイアン・キャッスル』(作者:手代木正太郎)は、岡崎城がロボット化し、松平竹千代(徳川家康)が操って闘う姿を描くライトノベル。メカデザインは『機動戦士ガンダム サンダーボルト』(小学館刊)でもお馴染みの太田垣康男が務める。岡崎市観光推進課の公式観光サイト・岡崎おでかけナビにて『鋼鉄城アイアン・キャッスル』のサイトを展開中!

  • 公式観光サイト・岡崎おでかけナビ
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