JAZZ VOCAL COLLECTION

サラ・ヴォーン

サラ・ヴォーン
価格
1320円(税込)
発売日
2016/5/31
判型
A4変
JAN
4910320420661

〈 目次 〉
・ Recommend From Supervisor 「“声”に恋して」
・ SPECIAL FEATURE
サラ・ヴォーン
後藤雅洋 「声を楽器にし、新しいスタイルを築いた技巧派」
・ (CD)Commentary 『CD曲目解説』
後藤雅洋 「すべての音楽をジャズにする声」
・ 連載『ジャズ歌(ほぼ)100年史』      
村井康司 第3回「アパラチア山脈に遺ったイギリス民謡の伝統」
・ 連載『歌を見る』 真舘嘉浩 第3回 「40年目のサラの自画像」
・ 2号連続! 計500名様プレゼント!!
アナログLPレコードがすっきり入る感激モノ 特製『サラECOバッグ』を250名様に
Next Issue 第4号『フランク・シナトラ vol.1』予告
・ OTTAVA×JAZZ VOCAL COLLECTION 03
・ お知らせ #1 「全26巻予約で全員もらえる超お宝CD」紹介『STARDUST・MISTY・AS TIME GOES BY』
・ お知らせ #2 『JAZZ VOCAL COLLECTION』今後の刊行予定
〈 付録目次 〉
・ 1 How High The Moon
・ 2 He’s My Guy
・ 3 They Can’t Take That Away From Me
・ 4 Embraceable You
・ 5 All Of You
・ 6 You’d Be So Nice To Come Home To
・ 7 Honeysuckle Rose
・ 8 Danny Boy
・ 9 The Smiling Hour
・ 10 A Lover’s Concerto
〈 電子版情報 〉
JAZZ VOCAL COLLECTION TEXT ONLY 3 サラ・ヴォーン
Jp-e : 09Z976030000d0000000
※この「JAZZ VOCAL COLLECTION TEXT ONLY」は、小学館の隔週刊CDつきムック「JAZZ VOCAL COLLECTION」から、音源をすでにお持ちの方向けにブックレットのテキストとジャケット写真だけを抽出して電子書籍化したものです。

ヴォーカルによるジャズは、まさに歌う楽器 。

1940年代にデビュー、当時最先端のジャズ・スタイル“ビ・バップ"を取り入れ、楽器奏者と対等なほどの大胆なフェイク(変奏)やアドリブ・スキャットを駆使。サラ・ヴォーンはその驚異的な歌唱技術でジャズ・ヴォーカルの新しい世界を開拓しました。

(1)ハウ・ハイ・ザ・ムーン
(2)ヒーズ・マイ・ガイ
(3)誰にも奪えぬこの想い
(4)エンブレイサブル・ユー
(5)オール・オブ・ユー
(6)ユード・ビー・ソー・ナイス・トゥ・カム・ホーム・トゥ
(7)ハニーサックル・ローズ
(8)ダニー・ボーイ
(9)ザ・スマイリング・アワー
(10)ラヴァーズ・コンチェルト

【ご注意】※この作品にミュージックデータは含まれません。

※お使いの端末によっては読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立読みファイルをご確認いただくことをお勧めいたします。
※この作品はカラー写真が含まれます。

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