Try IT(トライイット) 観てわかる 高校英文法

Try IT(トライイット) 観てわかる 高校英文法
ためし読み
定価
本体2,580円+税
発売日
判型/頁
A5判/560
ISBN
9784098805136
〈 書籍の内容 〉
「全問無料の映像授業つき」参考書革命!!
1問1問にプロ講師による映像授業がついた革新的な参考書シリーズの登場です。本書を手掛けるのは『アルプスの少女ハイジ』を起用したテレビCMでおなじみの「家庭教師のトライ」。まるで“自宅で個別授業"を受けているような感覚で、効率よく学習することができます。

【特長1】 すべての問題を本格的な映像授業で解説
掲載するすべての問題にQRコードがつき、読者がスマホやPCで無料の映像授業「Try IT」を見ることができます。

【特長2】 どの単元も見開き約15分で完結
1単元がひと見開きでまとまり、映像授業1本約15分で完結。要点を凝縮したプロ講師の授業が受けられるので、効率よく学習できます。

【特長3】 はじめて勉強する人でもOK
教科書の基礎レベルからていねいに解説しているため、定期テスト対策や受験勉強に向けた基礎固めに最適です。
〈 編集者からのおすすめ情報 〉
ぜひ映像授業を見てください! はじめて勉強する人、勉強が苦手な人が見ても「見てわかる!」と感じられると思います。15分の映像授業の準備に10倍以上の時間をかけて徹底的にこだわった本格的授業です。
 定期テストによく出るポイントも凝縮され、「自分の高校時代にこの本があったらなぁ……」と思わずにはいられないのがこの「見てわかる」シリーズです。自宅で個別授業を受けながら学習できるので、大人の学び直しにもぴったりの1冊です!
〈 目次をみる 〉
【目次】
1章
1 「現在形」と「現在進行形」
2 「不変の真理」の時制は?
3 0
4 「過去進行形」と「未来進行形」
5 進行形にしない動詞(状態動詞)
6 「現在完了形」とは?
7 「現在完了形」の使い方
8 have been toとhave gone toの違い
9 「…してから何年になる」の表現
10 「過去完了形」と「未来完了形」
11 「大過去」とは?
12 「完了進行形」とは?
13 完了形といっしょに使えない表現
14 ifの中の時制
15 whenの中の時制
16 will以外の未来を表す表現
2章
1 「受動態」とは?
2 「助動詞+be done」の表現
3 完了形の受動態(have been done)
4 進行形の受動態(be動詞+being done)
5 「動詞のカタマリ」の受動態
6 「be made to 原形」のパターン
7 「人は~すると言われている」のパターン
8 「驚く」なのに受動態のパターン(“感情"を表す動詞)
9 「ケガをする」なのに受動態のパターン(“被害"を表す動詞)
10 by以外の前置詞を使う受動態
3章
1 canの基本用法
2 must の基本用法
3 mayの基本用法
4 助動詞の過去形(would/could/might)
5 助動詞の代用表現(be able to/have to)
6 「~するほうがよい」の表現(should/ought to/had better)
7 would oftenとused toの違い
8 助動詞(must/cannot/may)+have 過去分詞
9 助動詞(should/need not)+ have 過去分詞
10 that節の中のshould
11 助動詞を含む慣用表現
4章
1 「不定詞」とは?
2 不定詞の使い方1「~するために」
3 不定詞の使い方2「~すること」
4 不定詞の使い方3「~するための」
5 不定詞の使い方4「…して~になる」(結果)
6 不定詞の使い方5「~してうれしい」(感情の原因)
7 疑問詞+不定詞
8 be+to 動詞
9 「It is … to 動詞」のパターン
10 「It is … for(of) 人 to 動詞」のパターン
11 不定詞の完了形(to have done)
12 不定詞の熟語1(too…to/…enough toなど)
13 不定詞の熟語2(to tell the truthなど)
14 toの省略(原形不定詞)
5章
1 「動名詞」とは?
2 動名詞の使い分け1
3 動名詞の使い分け2
4 to+動名詞の熟語
5 (in)+動名詞の熟語
6 動名詞の完了形・受身形
7 動名詞の意味上の主語
8 動名詞の慣用表現1(feel like Ving/cannot help Vingなど)
9 動名詞の慣用表現2(There is no Ving)
10 動名詞の慣用表現3(It is no use Ving/There is no point (in) Ving)
6章
1 「分詞」とは?
2 「There is 人/モノ+分詞」の表現
3 「remain 分詞」「sit 分詞」などの表現
4 「see 人 分詞」「keep 人 分詞」などの表現
5 「分詞構文」とは?
6 受身ではじまる分詞構文
7 うしろに置く分詞構文
8 分詞構文の否定形・完了形
9 主語が異なる分詞構文
10 分詞構文の慣用表現
11 「with A 分詞」の表現
12 「感情を与える」他動詞
7章
1 「仮定法」とは?
2 「I wish+仮定法」などの表現
3 Ifを使った仮定法(仮定法過去)
4 倒置の仮定法(Ifの省略)
5 過去についての仮定(仮定法過去完了)
6 未来についての仮定(should/were to)
7 仮定法過去完了+仮定法過去
8 「If it were not for」などの表現
9 「as if(as though)+仮定法」の表現
10 「It is time+仮定法過去」の表現
8章
1 「比較」とは?
2 「比較級(-er / more ~)」の表現
3 「比較級(-er / more ~)」の強調
4 「比較級 and 比較級」などの表現
5 「no more … than ~」などの表現
6 「not more than / not less than」の書き換え
7 thanではなくtoを用いる比較級
8 比較級の重要表現
9 「最上級(the -est / the most ~)」の表現
10 「最上級(the -est / the most ~)」の強調
11 「X番目に~だ」「もっとも~でない」の表現
12 「比較級なのにtheがつく」「最上級なのにtheがつかない」表現
13 最上級の重要表現
14 「同じくらい~(as ~ as)」 の表現
15 「~ほど…でない」の表現(not so … as ~)
16 倍数の表し方(twice as … as ~ など)
17 強調のas … as
18 「できるだけ~」の表現
19 「AというよりはむしろB(not so much A as B / B rather than A)」の表現
20 「Nothing is ~」「No other … is ~」で始まる比較表現
9章
1 関係代名詞1(「人が~」「物が~」の代わり)
2 関係代名詞2(「人の~」「物の~」の代わり)
3 関係代名詞3(「人を~」「物を~」の代わり)
4 関係代名詞のthat
5 前置詞+関係代名詞
6 関係副詞の使い方1(where, when)
7 関係副詞whereと関係代名詞whichの使い分け
8 関係副詞の使い方2(why, how)
9 カンマのついた関係代名詞1(who, whom)
10 カンマのついた関係代名詞2(which)
11 カンマのついた関係副詞
12 関係代名詞whatの使い方1
13 関係代名詞whatの使い方2(慣用表現)
14 関係代名詞のas/but/than
15 whoever, whichever, whateverの使い方
16 whenever、wherever、howeverの使い方
17 no matter ~ , の使い方
10章
1 等位接続詞(and / or / but)
2 命令文+and / or
3 等位接続詞の重要表現
4 重要表現(both A and Bなど)での動詞のかたち
5 「時」を表す接続詞1(whenとwhileの違い)
6 「時」を表す接続詞2(before / after / since / until)
7 「時」を表す接続詞3(timeを用いた表現)
8 「理由」を表す接続詞(because / since)
9 「譲歩」を表す接続詞1(though / whether)
10 「譲歩」を表す接続詞2(even if / even though)
11 「条件」を表す接続詞(if / unless / once)
12 「目的」を表す接続詞(so that / in order that /in case)
13 「程度・結果」を表す接続詞(so … that / such … that)
14 接続詞asの使い方
15 「as long as」と「as far as」
16 名詞節を導くthat
17 同格のthat
18 前置詞+that
19 名詞節を導くwhetherとifの違い
11章
1 自動詞と他動詞
2 他動詞と間違えやすい自動詞(agree/graduate/participate/apologizeなど)
3 自動詞と間違えやすい他動詞(leave/reach/opposeなど)
4 自動詞と他動詞で形が紛らわしい動詞(lieとlay/riseとraise)
5 注意すべき自動詞(pay/sell/read/last)
6 注意すべき他動詞(stand/miss/have)
7 言う・話す系動詞(tell/say/speak/talk)の使い分け
8 貸す・借りる系動詞(borrow/lend/rent/use)の使い分け
9 許す系動詞(forgive/permit/allow)の使い分け
10 疑う系動詞(doubt/suspect)の使い分け
11 似合う系動詞(suit/match/go with/fit)の使い分け
12 使役動詞(make/have/let)
13 知覚動詞(see/hearなど)
14 rob A of Bタイプの動詞・remind A of Bタイプの動詞
15 prevent A from doingタイプの動詞・distinguish A from Bタイプの動詞
16 regard A as Bタイプの動詞・talk A into doingタイプの動詞
17 blame A for Bタイプの動詞・provide A with Bタイプの動詞
12章
1 数えられない名詞(液体/お金/情報)
2 代表的な数えられない名詞(bread/glass/luggage/furnitureなど)
3 数えられない名詞の数え方(a piece of ~ など)
4 「AのB」の表し方(所有格とB of Aの形)
5 複数形の名詞を使った重要表現
6 「料金・お金」を表す名詞
7 「客」を表す名詞
8 「仕事」を表す名詞
9 「乗り物・通信手段」を表す名詞
10 分数表現の作り方
13章
1 「代名詞」とは?
2 訳に注意したい代名詞(一般のyou / 天気・時間・距離のitなど)
3 「It is 時間」の慣用表現
4 仮主語のit(It is 形容詞 ~ のパターン)
5 仮主語itの慣用表現(「It costs 費用」など)
6 It seems that / It happens thatなどの構文
7 仮目的語のit(find it ~ to doなどのパターン)
8 that/thoseの使い方
9 one/onesの使い方
10 another/other/othersの使い方
11 both/either/neither/noneの使い方
12 each/everyの使い方
13 some/anyの使い方
14 something/nothingの慣用表現
15 再帰代名詞の使い方
14章
1 at/on/inの違い1(場所)
2 at/on/inの違い2(時間)
3 at/on/inの違い3(応用)
4 in/ofの違い
5 to/forの違い
6 between/amongの違い
7 by/untilの違い・for/duringの違い
8 日本語のイメージと異なる前置詞の使い方
9 状況を表すwithの使い方
10 To one's 感情を表す名詞(人が~したことに)
11 狙われやすい前置詞の使い方
12 重ねて使う前置詞(from + 他の前置詞)
13 カタマリで使う前置詞
15章
1 形容詞の使い方
2 置ける場所が限られている形容詞
3 「数」や「量」の表現(many, much)
4 「数」や「量」の表現(

あなたにオススメ!

  • Try IT(トライイット)…
  • Try IT(トライイット)…
  • Try IT(トライイット)…
  • Try IT(トライイット)…
  • 場づくり・補助 マット・跳び…
同じ著者の書籍からさがす
同じジャンルの書籍からさがす

発売日でさがす一覧へ

SUNMONTUEWEDTHUFRISAT
     12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31