たいよう

1,000おくに ひとつの たいせつな ほし

たいよう
ためし読み
定価
本体1400円+税
発売日
判型/頁
B12取変型/36
ISBN
9784097268246
〈 書籍の内容 〉
<たいよう>本人が語る宇宙科学絵本
銀河系1000億個の星の中で、地球にとっていちばん大切な星といえば、そう、太陽。ちょうどよい距離から、地球に光とあたたかさを届けてくれています。
そんな太陽のヒミツや、地球との関係、太陽系の仲間達のことなど、太陽本人がやさしく語る、宇宙科学の入門絵本です。

「とてもまぶしく輝いて、あたたかな光を届けてくれる、たいよう。
まいにち見ているから、なんだかあたりまえになっているけど、
ほんとうはとっても面白いんだ。
そんなたいようのひみつを、この本で学んでみよう!」
監修/国立天文台 渡部潤一教授
〈 編集者からのおすすめ情報 〉
私たちは、太陽が昇ったり沈んだりするのに合わせて毎日暮らしています。
野菜などの食べ物も太陽が育んでくれるし、日本の四季の楽しみも、太陽あってのこと。
なんだか当たり前に思っている太陽の存在を、改めてゆっくり考え、楽しく思いめぐらすことのできる、STEM教育にもぴったりの宇宙科学絵本です。

レビューを見る(ネタバレを含む場合があります)>>

6歳の息子が宇宙や惑星や星に興味を持ったので購入しました。(お子さま 6歳 男の子) 2020.6.1

絵本でいろいろな知識がつくので魅力的です。孫から、年寄りまで楽しめる本に出会えました。(お子さま 6歳 女の子) 2020.3.20

宇宙ってすごいな。太陽が溶けないのすごいな。太陽とわたしがお友だちなんて嬉しいな。と子どもの感想です。(お子さま 8歳 女の子) 2020.1.11

小学校低学年にもわかりやすいから、宇宙に興味を持つきっかけになればと思って購入した。 2019.12.29

かわいくて子供も興味を持ちそうだと思い「つき」と「たいよう」を購入。 案の定夢中で読んでました。 (お子さま 10歳 女の子) 2019.10.17

4歳の娘に最近、双眼鏡では太陽を絶対に見てはいけないと伝えました。書店で絵本を見たときに、太陽について知ることができたら、なぜ太陽を双眼鏡で見てはいけないのかが自分で納得できるのではないかと思い、購入しました。(お子さま 4歳 女の子) 2019.10.16

7歳の息子が宇宙に興味があり、分かりやすく説明してある絵本を探していました。宇宙や地球の絵本は持っているが太陽のことが書かれてある絵本がなかったので購入しました。数字や比較などもわかりやすく説明してあり息子も図鑑などと照らし合わせながら何回も読んでいます。(お子さま 7歳 男の子) 2019.7.29

小学2年生の娘が、地球や、太陽の事に興味を持ち、色々質問されるので、これだ!!と、思い購入しました。解りやすく、なおかつ絵が綺麗だったので、銀河や太陽の事が、少しでも理解できたかな、、、。そして、娘も、太陽の様に、自分の光で輝いて、周りを明るく出来る女性になって欲しいなと思いました。 また、小学生に読み聞かせのボランティアをしに行く機会が多いので、読み聞かせの絵本の一つに加えようと思いました。(お子さま 8歳 女の子) 2019.6.24

子供の「なに」にわかりやすい本ですね(お子さま 6歳 男の子) 2019.4.26

3歳の息子が宇宙が大好きで小学館の宇宙の図鑑DVDを良く観ています。(ドラえもんのもの) その中でも太陽はとても好きなのでこの絵本も手に取りました。 絵本ならでは!ほどよく詳しく、わかりやすく書いてあって、息子もゆっくりと自分で読んでいました。 表紙のたいようの手に#1と書いてあったので、第2段もあるのかしら?と楽しみにしてます。(お子さま 3歳 男の子) 2019.4.15

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