インテリジェンス・ウォーの覇者が21世紀を制覇する

「最強情報戦略国家」の誕生

「最強情報戦略国家」の誕生
定価
1760円(税込)
発売日
判型/頁
4-6/384
ISBN
9784093895569
〈 書籍の内容 〉
落合信彦が諜報機関をつくる! 「日本には独自のインテリジェンス機関の創設が必要だ」と、かねてからその必要性を唱えてきた著者が、緒に就いたばかりの日本の情報機関のあるべき姿を説く。CIA、KGB、モサドと独自の情報網と人脈、そして長年の豊富な取材データ「落合ノート」を駆使。謀略の闇に消えた知られざるエピソードなどを織り交ぜながら、各国諜報機関の長所と欠点を浮き彫りにしていく。そして、そこに示すものは、日本がつくるべき世界最強の諜報機関「NIA」(国家情報局)である。  本書は著者が30年の構想のもと書き上げた大書であり、国際ジャーナリスト生活130冊目の記念すべき書である。

あなたにオススメ!

  • そして、アメリカは消える
  • ザ・ラスト・ディケイド
  • 国家の謀略
  • ゴルゴ13×佐藤優 Gのイン…
  • 国家の「罪と罰」
同じ著者の書籍からさがす
同じジャンルの書籍からさがす

発売日でさがす一覧へ