「巨人V9」--50年目の真実

栄光の時代を築いた名選手、立ち向かったライバル33人の証言

「巨人V9」--50年目の真実
ためし読み
定価
本体1500円+税
発売日
判型/頁
4-6/384
ISBN
9784093798730

電子版情報

価格
各販売サイトでご確認ください
配信日
2015/10/02
形式
ePub
公式サイト
〈 書籍の内容 〉
V9戦士とライバル、33人が語るあの時代
1965年から始まった、球史に残る金字塔「V9」を達成した読売巨人軍の選手と、対戦した名選手・監督ら計33人の証言集。『週刊ポスト』大人気連載が単行本化!

●長嶋茂雄「相手の決め球を意識したことはない」
●王貞治「長嶋さんには借りがある」
●金田正一「冷めたトンカツに仰天」
●広岡達朗「ドン・川上との愛憎」
●国松彰「川上監督からの手紙」
●荒川博「神様の嫉妬」
●中村稔「船の上の川上哲治」
●城之内邦雄「エースのジョーの苦悩」
●鈴木章介「球界初の走り方指導」
●黒江透修「長嶋さんとの全裸素振り」
●堀内恒夫「門限破り事件の真相」
●森祇晶「勝っても喜べなかった」
●高田繁「火鉢の音に怯えた日々」
●末次利光「ONの後を打つ意味」
●関本四十四「投手のサイン」
●柴田勲「長嶋さんとの100m競争」
●吉田孝司「森さんは交代を拒否した」
●淡口憲治「僕はサインの伝達役だった」
●広野功「代打満塁弾とV9」
●上田武司「スーパーサブの矜持」
●萩原康弘「後楽園の名前のないロッカー」

ほか、ライバルとして吉田義男、安仁屋宗八、平松政次、福本豊、松岡弘、高木守道、野村克也らの証言を収録。
〈 編集者からのおすすめ情報 〉
『週刊ポスト』誌上で2014年7月より連載された「私だけが知る『巨人V9の真実』」をまとめた単行本です。今から50年前の1965年から1973年まで、読売巨人軍は9年連続日本一=V9を達成しました。本連載はその時期にV9に貢献した巨人選手、彼らと対戦した選手・監督にリレー形式でインタビューを行なったものです。
プロ野球が最大の娯楽だった時代に活躍した名選手たちの、個性的で豪快な秘蔵エピソードが満載。オールドファンはもちろん、現在のファンにも楽しめる1冊です。
〈 電子版情報 〉
巨人V9 50年目の真実 栄光の時代を築いた名選手、立ち向かったライバル33人の証言
Jp-e : 093798730000d0000000
V9戦士とライバル、33人が語るあの時代。

1965年から始まった、球史に残る金字塔「V9」を達成した読売巨人軍の選手と、対戦した名選手・監督ら計33人の証言集。『週刊ポスト』大人気連載が電子化!

●長嶋茂雄「相手の決め球を意識したことはない」
●王貞治「長嶋さんには借りがある」
●金田正一「冷めたトンカツに仰天」
●広岡達朗「ドン・川上との愛憎」
●国松彰「川上監督からの手紙」
●荒川博「神様の嫉妬」
●中村稔「船の上の川上哲治」
●城之内邦雄「エースのジョーの苦悩」
●鈴木章介「球界初の走り方指導」
●黒江透修「長嶋さんとの全裸素振り」
●堀内恒夫「門限破り事件の真相」
●森祇晶「勝っても喜べなかった」
●高田繁「火鉢の音に怯えた日々」
●末次利光「ONの後を打つ意味」
●関本四十四「投手のサイン」
●柴田勲「長嶋さんとの100m競争」
●吉田孝司「森さんは交代を拒否した」
●淡口憲治「僕はサインの伝達役だった」
●広野功「代打満塁弾とV9」
●上田武司「スーパーサブの矜持」
●萩原康弘「後楽園の名前のないロッカー」

ほか、ライバルとして吉田義男、安仁屋宗八、平松政次、福本豊、松岡弘、高木守道、野村克也らの証言を収録。

【ご注意】※お使いの端末によっては、一部読みづらい場合がございます。お手持ちの端末で立ち読みファイルをご確認いただくことをお勧めします。

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