土星マンション 2 ためし読み
定価
本体619円+税
発売日
2007/6/29
判型/頁
B6/192頁
ISBN
9784091883667

電子版情報

価格
各販売サイトでご確認ください
配信日
2012/08/30
形式
ePub
全巻を見る
〈 書籍の内容 〉
▼第9話/小さな部屋▼第10話/近くて遠く▼11話/ヤスミノヒ▼第12話/食事会▼第13話/夜祭▼第14話/今いる場所▼第15話/手の先に▼第16話/キラリ▼第17話/華の部屋▼in the loft

●主な登場人物/ミツ(中学を卒業したばかりの少年。窓拭き職人一年生。幼い頃父を亡くし、父のいた組合の補助を受けながらひとりで生きてきた)、仁さん(窓拭き職人。ベテランで、ミツとコンビを組むことに)
●あらすじ/真の代理で、とある家の窓拭きをすることになったミツと仁さん。その家に住む依頼主は、人前に姿を見せず、パソコン画面を使ってコミュニケーションをとろうとする不思議な人物だった。ある日、ミツは依頼主から思わぬお茶の招待をうけ、仕事後に訪れるが、インターホンに出た老婦人から「呼んだ覚えはない」と言わてしまい…(第9話)。
●本巻の特徴/仕事する。生活する。人と出逢う。認める。認めない。父親と同じ窓拭きという仕事をこなしながら、ミツは少しづつ成長していく──地上3,5000メートルの成長譚、第2集。
●その他の登場人物/景山さん(ミツの家のお隣さんで、奥さん共々ミツの世話を焼いてくれている)、真(ミツの同僚。辞めてしまったタマチの友人で、ミツのことが嫌い)
〈 電子版情報 〉
土星マンション 2
Jp-e : 091883660000d0000000
真の代理で、とある家の窓拭きをすることになったミツと仁さん。その家に住む依頼主は、人前に姿を見せず、パソコン画面を使ってコミュニケーションをとろうとする不思議な人物だった。ある日、ミツは依頼主から思わぬお茶の招待をうけ、仕事後に訪れるが、インターホンに出た老婦人から「呼んだ覚えはない」と言わてしまい…
??第15回文化庁メディア芸術祭マンガ部門大賞受賞作「土星マンション」がテレビで紹介されました。
BS11(ベストセラーBOOKTV)2012年1月13日放送 


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