ビッグ コミックス

史村翔 武論尊 池上遼一 Works strain 1

史村翔 武論尊 池上遼一 Works strain 1
定価
本体762円+税
発売日
判型/頁
B6/372
ISBN
9784091841407
公式サイト全巻を見る
〈 書籍の内容 〉
愛憎!暴力!急展開!これぞ真の大衆娯楽コミック!
▼第1話/馬勇(マヨ)▼第2話/亡霊▼第3話/雛鳥▼第4話/駒ヶ岳▼第5話/死刑判決▼第6話/青い空▼第7話/写真▼第8話/宝物▼第9話/日本人 ▼第10話/標的▼第11話/資格▼第12話/取引▼第13話/祈り▼第14話/脅し

●主な登場人物/馬勇(マヨ。5ドルで殺しを引き受ける謎の殺し屋。詳しい素性は不明)、シオン(マレーシア人の母、そして日本人を父に持つ少女)
●あらすじ/クアラルンプールの街に、5ドルで殺しを引き受ける男がいた。その男の通り名は馬勇(マヨ)といい、経歴・素性は全く不明。ある日、新たな殺人の依頼が舞い込み、その依頼者から渡された住所で馬勇が目にしたターゲットは、病気で動けない女だった。しかも、その女にはまだ年若い娘もいて…(第1話)。
●本巻の特徴/マレーシアの首都・クアラルンプール。5ドルで殺人を引き受ける虚無的な殺し屋・馬勇(マヨ)と、日本人を父に持つ少女・シオン。2人の宿命的な出会いで、運命の歯車が回りだす…!!
●その他の登場人物/日下俊一郎(日本有数の企業グループ“KUSAKA"の若き総帥)、村井(“KUSAKA"の幹部社員)、京子(マレーシアにある高級クラブの日本人ママ)、祭(馬勇への殺しの依頼の仲介者で、マレーシアの裏社会に精通している老人)、楊(ヤン。クアラルンプールのチンピラ)
〈 編集者からのおすすめ情報 〉
二度のマレーシア取材を敢行した、背景のリアリティー、エンターテインメントに徹した展開! 他の両巨匠の作品にはない味が!

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