みのり伝説 4
ためし読み
定価
本体485円+税
発売日
判型/頁
B6/216
ISBN
4091835643
公式サイト全巻を見る
オンデマンド
〈 書籍の内容 〉
大作家を夢見てひたすら頑張るライター、杉苗みのりの奮闘記
▼第1話/うわさの二人▼第2話/うわさの二人PART2▼第3話/夜明けの29歳▼第4話/独身旅行▼第5話/甘えたいの▼第6話/ノスリの歌▼第7話/10人の読者▼第8話/みのりのバカ▼第9話/はじめての言葉 ●登場人物/杉苗みのり(28歳、独身。大作家を夢見て、弱小出版社を辞めたフリーライター) ●あらすじ/ハードな毎日ながら、ライターの仕事も順調にこなしてきたみのり。だが、彼女の耳にイヤな話が聞こえてくる。みのりと望月の仲がうわさになり、みのりが体を武器にして仕事をもらっているという陰口がたたかれているというのだ(第1話)。▼みのりはうわさの事は忘れ、仕事に励んでいた。そんな時、一緒に仕事をすることになったライターの森山陽子は、やたらとみのりをライバル視するのだった(第2話)。▼29歳の誕生日の日、みのりは、どうしても望月と誕生日を祝いたい。スケジュールをどうにかやり繰りし、会う約束をする二人。しかし望月は急な仕事が入り、みのりも大切な撮影物を壊してしまい、代わりの物を探さなくてはいけなくなる(第3話)。 ●その他の登場キャラクター/渡辺臣伎(第1、8話)、望月卓也(第1、2、3、5、7、9話)、ミストラルのママ(第3、5話)、杉苗あずさ(第4話)、織田功(第8話)

あなたにオススメ!

  • 黄昏流星群 29
  • 蔵人 4
  • STATION 4
  • 釣りバカ日誌 17
  • 黄昏流星群 19
同じ著者の書籍からさがす

発売日でさがす一覧へ