みのり伝説 2
ためし読み
定価
本体485円+税
発売日
判型/頁
B6/232
ISBN
4091835627
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オンデマンド
〈 書籍の内容 〉
大作家を夢見てひたすら頑張るライター、杉苗みのりの奮闘記
▼第1話/書き続けたい▼第2話/くたばれ納豆!▼第3話/アイ・ラブ・遺伝子▼第4話/台風の目▼第5話/旅への誘い▼第6話/春よこい▼第7話/本磨きの夜▼第8話/ひとつ屋根の下▼第9話/海千山千 ●登場人物/杉苗みのり(28歳、独身。大作家を夢見て、弱小出版社を辞めたフリーライター) ●あらすじ/みのりが文章を書くきっかけとなった「早春の記」を書いた小説家、宮里容子が亡くなった。その墓前でみのりは、「宮里さんのように、人の心に生きる元気を与えるような絵を描きたい」という少女に出会う(第1話)。▼雑誌の取材で田代納豆を訪れたみのり。納豆が苦手なみのりを待ち受けていたのは、石頭の偏屈おやじだった…(第2話)。▼みのりの友人である「ミストラル」のママが風邪をひき、娘の清子ちゃんの運動会に行けなくなってしまう。そこでみのりは、学芸社の編集者で子供が苦手な望月と一緒に、一日だけの代理パパ・ママを演じることに…(第3話)。 ●その他の登場キャラクター/ミストラルのママ(第2、3、8、9話)、田代精吉(第2、4話)、望月卓也(第3、4、8話)、杉苗あずさ(第6話)、織田功(第7、8、9話)、渡辺臣伎(第8話)

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