ビッグ コミックス

美味しんぼ 102

美味しんぼ 102
ためし読み
定価
本体524円+税
発売日
判型/頁
B6/260
ISBN
9784091818904

電子版情報

価格
各販売サイトでご確認ください
配信日
2013/11/04
形式
ePub
公式サイト全巻を見る
〈 書籍の内容 〉
▼第1話/究極と至高の行方(1~11)

●主な登場人物/山岡士郎(東西新聞社文化部記者。膨大な食の知識を持つ「究極のメニュー」担当。ゆう子と結婚し、双子の父に)、山岡ゆう子(旧姓・栗田。東西新聞社文化部記者。士郎とともに「究極のメニュー」を担当)、海原雄山(「美食倶楽部」を主催する希代の美食家。実の息子・士郎とは反目している)
●あらすじ/「究極のメニュー」を本格的に飛沢へ引き継がせることが決まり、これまでの集大成としてメニューのいくつかを食べる宴を催すことを命じた大原社主。社主にはこの宴を「至高のメニュー」との対決の場にしようとする意図があったが、士郎と雄山はこれを拒否。だが、ゆう子と飛沢は2人を和解させる最後の機会と考え、なんとか対決を実現させようと…(第1話)。
●本巻の特徴/究極と至高それぞれが次の段階へと発展を目指すにあたり、今までの成果を示す目的を持った一代対決。朝食・昼食・晩餐で「いかに相手を喜ばせるか」という主題での勝負の行方は…?
●その他の登場人物/飛沢周一(東西新聞社文化部記者。「究極のメニュー」の次期担当者)、岡星良三(料理店「岡星」を経営する岡星精一の実弟。「美食倶楽部」の料理人で「至高のメニュー」の次期担当者)
〈 電子版情報 〉
美味しんぼ 102
Jp-e : 091818900000d0000000
究極と至高それぞれが次の段階へと発展を目指すにあたり、今までの成果を示す目的を持った一代対決。朝食・昼食・晩餐で「いかに相手を喜ばせるか」という主題での勝負の行方は…?

あなたにオススメ!

  • 美味しんぼ〔小学館文庫〕 7…
  • 美味しんぼ〔小学館文庫〕 6…
  • 美味しんぼ〔小学館文庫〕 6…
  • 美味しんぼ〔小学館文庫〕 6…
  • バロンドリロンド 4
同じ著者の書籍からさがす

発売日でさがす一覧へ