あずみ 41
ためし読み
定価
本体505円+税
発売日
判型/頁
B6/216
ISBN
9784091812001

電子版情報

価格
各販売サイトでご確認ください
配信日
2012/08/30
形式
ePub
公式サイト全巻を見る
〈 書籍の内容 〉
▼第1話/帰還▼第2話/奸計▼第3話/涙雨▼第4話/痛恨▼第5話/出奔▼第6話/漂白▼第7話/露見

●主な登場人物/あずみ(精鋭の刺客として純粋培養された少女)、千代蔵(耳が聞こえないが、長刀を自在に操る手練)
●あらすじ/国千代の救出という過酷な使命を果たし、天海とともに海路で江戸へと戻るあずみ。武信への思慕の情を残しながらも、千代蔵とともに束の間訪れた安らぎに浸る。そんな折、あずみの活躍を聞かされた国千代の母・お江与より、どうしてもあずみに会ってお礼が言いたいという申し出があり…(第1話)。
●本巻の特徴/見事、国千代奪還という使命を果たしたあずみは、千代蔵とともに秀忠の妻・お江与の屋敷へと招待される。だがそこには、ただならぬ空気が立ちこめていて…!?
●その他の登場人物/南海坊天海(亡き家康のブレーンを務めた高僧。あずみを保護し、新たな使命を授ける)、国千代(徳川秀忠の次男)、京極貞麻呂(天海と対立する金地院崇伝の配下)、飛猿(甲賀忍者。現在は天海のために働いている)
〈 電子版情報 〉
あずみ 41
Jp-e : 091812000000d0000000
国千代の救出という過酷な使命を果たし、天海とともに海路で江戸へと戻るあずみ。武信への思慕の情を残しながらも、千代蔵とともに束の間訪れた安らぎに浸る。そんな折、あずみの活躍を聞かされた国千代の母・お江与より、どうしてもあずみに会ってお礼が言いたいという申し出があり…

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