ヤングサンデーコミックス

最強野球部リベンジャーズ 3

最強野球部リベンジャーズ 3
定価
本体505円+税
発売日
判型/頁
B6/232
ISBN
4091524834
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〈 書籍の内容 〉
▼第21話/クロスプレー▼第22話/気合い▼第23話/タッチアップ▼第24話/一所懸命なふたり▼第25話/ストレート▼第26話/先発▼第27話/交換条件▼第28話/先輩後輩▼第29話/クセ者▼第30話/どうしても…▼第31話/ノーサイン▼第32話/インタビュー●主な登場人物/森山正樹(高校時代は無名の八王子南高で、エースで4番。予備校生となり、仲間を集め野球チーム「リベンジャーズ」を結成)、五味山悟(リベンジャーズに助っ人参加したピッチャー。柏国際高校時代も隠れた好投手だったが、肩の消耗を嫌い、1試合80球以上は投げない)、島本譲二(甲子園に出た京都洛中高の出身で、多彩な変化球を投げる好投手だが、伝統的な名門野球になじめなかった。大学は東大を目指す)、沖田総一(島本と同じく京都洛中高出身の好打者。だが高校時代は、島本同様、ベンチ入りできず)●あらすじ/都市対抗野球東京都1次予選に出場中のリベンジャーズ。元実業団選手を数多く揃えた足立クラブに対し、前半は大きくリードされるが、6回表に打線が爆発。一気に14点を取り、20対15と逆に5点リードした。そして6回裏、腕を痛めた加藤に代わり、いよいよ森山が登板。その豪球は足立クラブ打線を寄せつけず、リベンジャーズは決勝へ進出する(第21話~第25話)。●本巻の特徴/決勝でもコールド勝ちしたリベンジャーズは、2次予選に駒を進める。その初戦の相手は、全日本の五番打者・蜂須賀を擁する鷹宮製作所。この蜂須賀は、島本と沖田の高校時代の先輩である。そして彼らには浅からぬ因縁があった。島本と沖田は実力があったにもかかわらず、蜂須賀に力と人気を妬まれ、ベンチから外されていたのだ。高校時代の雪辱を果たすべく燃えるこのふたりを中心に、リベンジャーズが強豪に挑む。●その他の登場人物/川勝高、川勝広、久我勝南、加藤清、宅見健介、大胡克己(リベンジャーズの選手)、早川萌(「東洋スポーツ」の新人記者。森山のプレーに注目し、リベンジャーズを追う)、野中徹博(最強予備校理事長。予備校名を無断で使ったリベンジャーズを、逆に予備校の宣伝材料に…?)

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