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![鉄子の旅[限定版]銚子電鉄応援BOX 5つの特徴!](img/detail_ttl.gif) |
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コミック史上初の快挙! 漫画家・菊池直恵の考案した「鉄子カラー」に彩られた車両が2008年、銚子電鉄の線路に姿を現します!
それに先立ち、同カラーに塗られた1/150の模型車両が、このBOXでお披露目。この模型、細部までの再現で人気のトミーテック《鉄道コレクション》の第1弾として発売された、銚子電鉄のデハ301。この鉄子カラーに塗られた模型車両が手に入るのはこの限定BOXだけ!!

※銚子電鉄株式会社商品化許諾済み。※製品は実車と異なる場合がありますのでご了承ください。 ※別売りの“鉄道コレクション動力ユニット15m級用TM-02”を使用することでの走行も可能です。 ※残念ながら、実車のデハ301は本線走行が不可能な状態のため、鉄子カラーに塗られる車両は現在の主力車・デハ1002であることを、ご了承ください。
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| 車両模型製造元:トミーテック |
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鉄子カラーの車両を模型化したのだから、この際、鉄子キャラ達もミニチュアになってもらいましょう! ――ということで、横見、キクチ、カミムラの3人組が1/150のリアルフィギュアになりました!(本人監修!)
1/150と言えば、身長はたったの1cm足らずですが、それでも本人達の特徴が十分に出ていて仰天!! いかにキャラの立った3人組だと思い知らされます! ちなみに、右の写真は、銚子電鉄の終点「外川駅」に降りたった瞬間の3人! ね、そっくりでしょ!?
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ジオラマ制作&撮影:テツ編集長
車両模型製造元:トミーテック |
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「鉄子の旅」に待望の新作登場! 第8旅で銚子電鉄全駅乗下車を敢行したときと全く同じコースを約5年ぶりに辿ります!
「あのときの犬はまだいるかな?」とか、「アンコのタイ焼き、今日はあるかな?」とか、鉄子ファンならワクワクドキドキの顛末は? しかも今回は、豊岡真澄ちゃん(もちろん南田マネージャーも同行…)に村井美樹さんという「鉄子度最高潮」の豪華ゲストが同行! これで面白くないわけないコミック新作に加えて、「銚電イラストMAP」や「濡れ煎餅 情報」まで付いてくる、まさに銚子電鉄至れり尽くせりの一冊です!! |
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| 実に半年振りとなる「鉄子の旅」取材を決行。今回は「銚子電鉄応援企画」と題して、これまでに本編で登場してもらった多数のゲストを引き連れて、再び銚子電鉄を訪ねるというもの。今年になってからも「鉄子の旅ツアー」やTV番組「鉄道トラベラーズ」等で散々訪れた銚子電鉄だが、メンバーが代われば旅の楽しさもまた違い、今回は差し詰め「鉄子同窓会」とでも言うべき旅になったようだ。連載及びアニメは一段落したけれど、「鉄子の旅」はこれからもまだまだ続く…のだろうか。(文・横見浩彦) |
| 個人HP「横見浩彦WEB鉄道」 http://yokotetu.net/ |

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| 月刊「IKKI」 2008年1月号 より |
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| 定価:各800円(税込) |
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| 連載全48話の中から、珠玉の15エピソードをセレクト。カラーリングを施し、大サイズ・地域別で5冊に再編集しました。実際の風景に基づくこだわりのカラーリング。その迫力は是非本書で!! 最新ガイド記事も満載で、実用性もグッとアップしました。 |

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「鉄子の旅 カラー特別版」全5冊を、すべてBOXに収納しました。旅の行き先に合わせて、1冊ずつ旅のお供にしてもよし、万年床で読みふけりながら、仮想日本全駅上下車をしてもよし! 鉄子ファンにとっても、鉄ファンにとっても、長年の常備図書になること請け合いです!!
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5年間の「鉄子の旅」で訪問した鉄路のいくつかは、すでにこの世にありません。特に横見さんが歓喜するような古い駅舎が残るローカル鉄道はどこも苦しい経営を強いられてます。鉄道があったからこそ生まれた「鉄子の旅」に何かできることがあれば――という思いで、今回のBOXが出来ました。
廃止の危機を濡れ煎餅という奇策で乗り切った銚子電鉄は、多くのサポーターを持つ「生き残れ、ローカル私鉄!」の旗頭と言えるでしょう。もちろん1作品にそれほど大きなことは出来ませんが、このBOXを通して鉄道を愛する皆さんの思いが銚子電鉄に…そしてさらに多くのローカル私鉄に届くことを願って止みません。
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IKKICOMIX「鉄子の旅」第2巻収録
第12旅「木次線・三江線・可部線」より |
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